アドレス帳のインポートしよう
Windows Live メールのアドレス帳をインポートする方法を紹介しま
す。
マイクロソフトのページには紹介されていますが、わかりにくい^^;

Windows Live メールを開きます。
左したのアドレス帳を開きましょう。

ファイル>インポート
ってのがあります。
インポートデータに合わせて選択してください。
携帯電話のアドレス帳をソフトでエクスポートして、こちらよりインポートする人もいるかと思います。
注意(マイクロソフトのヘルプより)
- メールを初めて起動するときに、Microsoft Outlook Express または Windows のアドレス帳に含まれているすべての連絡先が自動的にインポートされます。
- Windows Live ID でメールにサインインしている場合は、連絡先に加えたすべての変更が Windows Live Messenger、Windows Live Hotmail、および他の Windows Live 製品とサービスに反映されます。メールにサインインしていない場合は、追加またはインポートした連絡先のみがアドレス帳に表示されます。
サポートが必要な初心者の方は、メールサポートもしている
ウイルスバスター2011 クラウド + 保険&PCサポート 3年版 ダウンロード版
をどうぞ。
Windows Live メールの活用方法もサポート内に含まれています。
- Thunderbirdというメールソフトもお勧めです
- Windows Live Mailより迷惑メール対策・ウイルス対策についてはThunderbirdのほうが強いですね。
- iPhoneメールの使い方
- iPhoneの2010年8月より活用しています。
- Windows Mailの使い方
- Windows Live Mailと使い方は似てます。ほぼ同じって感じもするけど・・
- Outlook Expressの使い方
- Windows Live Mailの旧型かな? 今なお根強く活用されている方もいます。
- Outlook2007の使い方
- ビジネスマン・事業をされている方向け。予定表・TODO機能は重宝します
- アンチウイルスソフト対策
- Windows Live Mailを活用するときは、かならずウイルスソフトをインストールしましょう。感染したらえらいこっちゃ(汗
- データのバックアップ
- いくらWindows Live Mailを活用していても、パソコンが壊れる可能性もあるのでパソコンをバックアップしておきましょう





